コーカサス・ケフィル (黒砂糖きのこ) とは
コーカサス・ケフィルは、カスビ海と黒海に挟まれたコーカサス地方での発酵乳酸菌です。 この菌体は、平成11年の秋に、四国の篤志家によって、はじめて日本に持ち込まれて、素晴らしい効果があることがわかり、健康に寄与する乳酸菌の飲料水として、一人から一人へと口コミで広がっていきました。 その時に添付されておりましたパンフレットの一部分を下記にご紹介します。
月刊健康雑誌「ゆほびか」平成14年9月号誌上で、日本で初めて 「黒砂糖きのこ」 の名前で紹介され、このネーミングが全国に広がりました。 ダイエットにも効果的と注目されています。